ヘアメディカルスカルプDの新たな顔です。

こんにちは「かみの」です。
東急ハンズ新宿店にプロモーション什器が導入されました。
全体に透明感を持たせ、スタイリッシュに仕上げました。
いつも新宿ハンズで買っていただいているお客様はびっくり
されるかも知れませんね。
ではまた次回
テーマ:抜け毛・発毛・育毛 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
2007.08.31 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
髪に関する様々な情報やヘアメディカル薬用スカルプDに関する情報を「かみのくん」がナビゲートします。

こんにちは「かみの」です。
東急ハンズ新宿店にプロモーション什器が導入されました。
全体に透明感を持たせ、スタイリッシュに仕上げました。
いつも新宿ハンズで買っていただいているお客様はびっくり
されるかも知れませんね。
ではまた次回
テーマ:抜け毛・発毛・育毛 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
2007.08.31 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
こんにちは、「かみの」です。
今週は髪の毛に関する豆知識を披露したいと思います。
『髪は有害物質の排泄器官』
その人の外見を大きく左右するという意味で、髪は重要な働きを担っています。また、頭部を衝撃・紫外線・寒さなどから保護しています。しかし、髪の働きはそれだけではありません。
私たちは、日々の生活の中で知らず知らずのうちに有害物質を体内に取り込み、それを蓄積してしまっています。髪は、こうした体内の有害物質を排泄する働きを持っているのです。
現代社会は、非常に多くの種類の有害物質による汚染が進んでいます。有害重金属、残留農薬、環境ホルモンなど様々な環境汚染要因がありますが、中でも近年非常に問題視されているのが、水銀、鉛、カドミウム、アルミニウム、ヒ素などの有害重金属です。特に日本人にとって深刻なものは、主に魚介類の摂取によって蓄積する水銀です。厚生労働省からも妊婦の魚介類摂取について水銀を取りすぎないよう勧告がなされているように、食物連鎖による生物濃縮によって、マグロなどの大型魚には水銀をはじめとする有害重金属がかなり高濃度で含まれてしまっています。
髪は常に伸び続けることによって、こうした有害物質を体外に排出し続けています。髪の健康を維持することは、有害重金属の蓄積を予防し、身体全体の健康を維持することにもつながっているのです。
いかがでしたでしょうか?少し前まで流行っていた、「へぇ〜」の「トリビアの泉」のようなお話かもしれませんが、ぜひご参考に。
2007.08.27 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
こんにちは「かみの」です。
明日8月21日(火)の朝10時より楽天市場にてスカルプDを
ご購入された方へプレゼント企画が開催されます。
商品をご購入された方の中から抽選で5名様にマルチスクエア
クロックが、さらにダブルチャンスでニンテンドーWii、DS
Liteが当たります。皆様のふるっての応募をお待ちいたして
おります。下記URLをご参照くださいませ。
http://www.rakuten.co.jp/angfa/949613/951285/
2007.08.21 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
こんにちは「かみの」です。
今日は皆さんにご報告があります。
ヘアメディカルスカルプD 携帯サイトが始まりました。
以下のQRコード及び以下のURLより
商品ご購入が可能ですので、皆さん是非お試し下さい。
→http:/www.scalp-d.com/ecm/
ちょっとした待ち時間などに購入してみるのもいかがでしょうか?
ではまた次回。
2007.08.16 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
こんにちは「かみの」です。
今日は日本での「髪を洗うこと」洗髪についての歴史をたどってみましょう。
平安以前は、水で時々髪を洗う程度で、あまり頻繁に髪を洗う習慣はなかったようです。一説には、宗教的理由により髪を切ったり洗髪したりしなかったという説もあります。
平安時代になり、1年に1回程度、米の研ぎ汁や「さいかち」などの植物の皮を湯で浸した液で洗うようになりました。髪の臭さを誤魔化す為にお香を髪に付ける習慣も生まれました。
江戸時代では、1ヶ月に1回程度、卵の白身・灰汁(あく)・茶・椿油などで髪を洗っていました。
明治時代になり、「髪洗い粉」の名称で火山灰・かまどの灰や白土などを混ぜたものが売られるようになりました。まだこの頃は髪の油分を吸着させて落とすことが一般的だったようです。
粉石けんが洗髪に使われるようになるのは、1870年代後半=明治10年代以降のことのようです。
明治末から大正にかけては、粉石けん・炭酸ソーダ・硼砂を配合した洗髪料が売られるようになりました。しかし一般的にはうどん粉・ふのり・卵白などもまだまだ使われていました。
昭和元年、葛原工業から「モダンシャンプー」が発売され、初めて商品名に「シャンプー」という言葉が使われました。このときのキャンペーンガールは、女優の田中絹代さんだったそうです。その後、他社からもシャンプーが発売され、昭和13年に花王が高級アルコール(石油由来成分)を配合したシャンプーの発売とともに、新聞広告で「今日は髪を洗う日」というコピーを打ち、ようやく「シャンプー」という言葉が日本に根付いたそうです。
しかし、この頃シャンプーはまだ贅沢品であり、普通の石鹸で髪を洗う庶民が多数だったようです。
戦後になり、女性が髪油を使って髪を結うことが少なくなるのにつれて、髪油を落とす為にアルカリ性の石鹸で髪を洗う習慣も廃れていき、シャンプーが普及していくことになります。
頭皮を洗う「スカルプシャンプー」世に出だしたのは
本当につい最近のことなんですね。
ではまた次回。
2007.08.02 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
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Author:かみの
ヘアメディカル薬用スカルプD
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